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伊那市民劇場さんは、私たち「劇団朋友」が5年前、前回「女たちのジハード」で盛り上がり、なんとその次からずっとクリアを続けていらっしゃる、(なんと5年間、24例会!!)元気のある鑑賞会だとの事。 本当に素晴らしいです!! そして、搬入搬出を、劇場のスタッフさんも、手伝って下さったのです。とてもとても助かりました。 暖かいお心遣い、胸に染みました・・・。 搬入が終わったみんなの目に写ったお通しの種類の多さ、美しさ、写真に撮りたかったのですが、ばたばたと忙しい中、撮り漏れてしまいました・・・ 残念〜!! 文字でご紹介します。 幻のもち米と言われる「白毛米」のお赤飯や、具だくさん炊き込みご飯、おにぎり、いくらも美しいチラシずし。 たくさんのお漬物 かぼちゃドーナツ。 フルーツ、フルーツゼリー、おはぎが2種類、豚汁、シフォンケーキ、やきそば。 などなど・・・ みんなで満腹になりました!! ありがとうございました!! さて、楽屋では、最近、セリフで会話が流行っています。 すごく楽しいんですけれど、 細部はかなり内輪うけなのですが・・・、 一番人気は、 富美子がばたばたと走り回って困っている場面で、宮内君と寿男が言う 「そりゃあないだろう?」 「だってそうだろう?」 です。 これは、台本にはないセリフ、石井ふく子先生がつけたものなのだそうですよ♪ 文:釈種サヤカ |
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